株式会社Empath主催オンラインカンファレンス「Empath Contact Center Summit」に代表 河原が登壇しました

こんにちは。 レトリバ広報担当の市原です。

 

株式会社Empath主催オンラインカンファレンス「Empath Contact Center Summit -Whispering about the Contact Center in 2030-」が、9月29日~10月1日に開催されました。

 

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レトリバは代表取締役の河原が『オペレーター業務の価値を最大化しませんか?音声認識からVOC分析までAIで簡単に!』というタイトルで、アフターコロナ、ウィズコロナの時代に、コールセンターがどのような役割を担い、働く皆様がどのようにして社会や経済を支えられるのかをお話ししました。

 

アフターコロナでは対面コミュニケーションから非対面コミュニケーションの重要度が増し、コールセンターが顧客のニーズや不満を聞き出す重要な顧客接点になっています。

 

コールセンターにおいてもコロナ禍で業務継続をするためにはリモートセンター化が必須です。

しかし、リモートセンターになると、現状のコールセンター運用ノウハウ(SVによる管理、モニタリング、エスカレーション対応など)が活用できないという課題があります。

 

そこで音声認識やAIシステムによる支援が必要になります!

 

レトリバでは

音声認識AI:Voice Recognizer

応対支援AI:Talk Coordinator

分析AI「YOSHINA」

 

というソリューションを提供し、コールセンターの応対業務に必要な機能を網羅しています!

 

当日は上記の話を事例を交えて紹介させていただきました。

 

ご興味ある方はぜひお問い合わせ下さい!